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検察会見、フリー記者も参加へ…最高検が通知(読売新聞)

 最高検は全国の地検に出した22日付の通知で、参加できる記者の範囲を従来より広げた形での記者会見を開いていくよう指示し、これを受け、東京地検は23日、ホームページに、会見の趣旨について説明した文書を掲示、事前登録手続きを始めた。

 最高検によると、記者会見には、次席検事が毎週または隔週に行う定例会見と、社会の耳目を集める重大事件の逮捕や起訴、判決の時に行う臨時会見がある。定例会見は、地検側からの発表事項がなくても実施し、記者の質問を受ける。

 臨時会見を開くかどうかの判断は地検側が行う。また、臨時会見を開く必要がないと判断した事件についても、発表文を配布する。臨時会見や発表文の配布は高検でも行っていく。

 参加できるのは、日本新聞協会、日本民間放送連盟に加盟している記者のほか、日本雑誌協会や日本インターネット報道協会の加盟社など。フリーの記者も十分な活動実績を持っている者は参加を認めるとしている。

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<前長崎市長銃撃>献花台前に冥福祈る…事件から3年(毎日新聞)

 長崎市の伊藤一長前市長が銃撃されて丸3年を迎える17日、市は事件現場となったJR長崎駅前に献花台を置いた。午前中から前市長の死を惜しむ人々が訪れて冥福を祈った。

 前市長を個人的に応援していたという長崎市岩見町の三浦登志子さん(76)は「惜しい人を亡くした。本当にいい人」と目を潤ませながら話した。献花台前で手を合わせた後、こらえきれずに手で顔を押さえ「伊藤さん、生き返ってもう一度、市長せんですか」と涙声で呼びかけた。

 市は命日の18日も献花台を午前9時〜午後5時半に設ける。

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<テレビ朝日>通販商品 放送と仕様が異なり商品を再発送(毎日新聞)

 テレビ朝日は16日、深夜番組やインターネットを通じて販売した財布が、紹介した仕様と違っていたため、購入者に製造し直した商品を送ると発表した。

 同局によると、商品は「蝶々プロデュース CHOCHO デコ財布」(9800円)。3月6日未明放送の情報バラエティー「お願い!ランキング」などで財布のチェーン部分に天然石を使用していると紹介したが、実際はアクリル樹脂を使用していた。また表面のクリアストーンの数も異なるものが見つかった。商品は今月12日までの期間中に445個を販売。購入者の指摘で分かったという。

 同局は「メーカーが下請けに出す際、仕様が徹底されなかった。再発防止に努めます」とコメントした。

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首相動静(4月17日)(時事通信)

研究系の38法人を統合へ、政府が仕分け方針(読売新聞)

 政府は10日、現在104ある独立行政法人のうち、研究開発などを行う38法人を統廃合した上で、「国立研究開発法人(仮称)」に移行させる方針を固めた。

 23〜28日に独立行政法人を対象に「事業仕分け」第2弾を実施するが、国家戦略として研究開発を主導するには研究開発関連の法人を一定程度、存続させる必要があると判断した。

 5月中旬にも決定する独立行政法人改革の基本方針にこうした方針を盛り込む。

 これに関連し、枝野行政刷新相は10日のさいたま市内での講演で、研究開発関連の38法人は「5から15くらいに整理できる」と述べた。

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石原知事、平沼新党から参院選出馬構想…幻に(読売新聞)

 10日に結成が発表される新党「たちあがれ日本」では一時、同党を支援する石原慎太郎・東京都知事が知事を辞職して新党に加わり、夏の参院選に同党から立候補する構想が検討されていた。関係者が9日、明らかにした。

 関係者によると、同構想が検討されたのは、東京都の2010年度予算の審議が大詰めを迎えていた3月下旬だったという。当時、都議会第1党の民主党が東京・築地市場の移転問題を巡り、移転の用地購入費を予算から削除する修正案の提出を検討していた。

 修正案が提出されれば都議会で可決される見通しで、昨年の都議選の争点にもなった移転計画が一時中断される公算が大きかった。このため、「修正案提出を受けて都知事を辞職し、新党から参院選に出馬する」というシナリオが検討されたという。

 しかし、修正案提出は見送られ、予算が3月30日に成立したことから、「知事を辞める動機がなくなった」(新党関係者)という。

 石原氏は3月17日に与謝野馨・元財務相と会談し、今月2日には平沼赳夫・元経済産業相ら新党参加メンバーの会合にも同席するなど、新党結成に深く関与している。

 平沼氏らの間では、知名度の高い石原氏が同党から出馬すれば、党への注目度が一気に高まり、候補擁立や支持拡大への追い風になるという期待があったとみられる。

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「1年前のあの男…」店主忘れず、寸借詐欺再び(読売新聞)

 パン店で5000円をだまし取ったとして、奈良県警高田署は2日、住所不定、無職高森茂宏容疑者(75)を詐欺容疑で逮捕した。

 発表によると、高森容疑者は昨年4月下旬、同県葛城市内のパン店主の男性(47)に「金を落とした。神戸まで帰るお金を貸して」とうそを言い、5000円を詐取した疑い。高森容疑者は男性に神戸市内の架空の住所と偽名のメモを手渡していた。

 高森容疑者は約1年後の2日午後2時頃、再び店を訪れ、「金を落とした」と言ったことから、男性が「あの男だ」と気付いたという。調べに対し、高森容疑者は「借りているだけで、だましていない。また、貸してくれると思った」と容疑を否認している。

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預金保険料減額も一案=郵政「民業圧迫」批判で−原口総務相(時事通信)

 原口一博総務相は1日の総務省政務三役会議で、政府が決めた郵便貯金の預入限度額拡大などに対して「民業圧迫」批判が強まっていることに関連し、「民間金融機関の経営を圧迫する預金保険料率を引き下げられれば、新たな貸し出し余力も生まれてくる」と述べ、銀行などの事業強化策として、預金保険機構に支払う保険料の減額も一案だとする考えを示した。 

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